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自転車事故の損害賠償請求に特化したサイトです

当サイトは自転車に轢かれた歩行者、自転車同士の事故の被害者の方のための損害賠償請求に特化した被害者相談サイトです。自転車事故は、自動車事故とは異なるポイントがたくさんあり、自動車事故の知識だけでは解決には困難が伴います。

自転車事故の特殊性について

自転車事故と自動車の交通事故の違い
その2
加害者の資力不足
その3
後遺障害の等級認定機関がない
その4
裁判の必要性が高い

自転車事故でお困りの方へ

日比谷ステーション法律事務所では、交通事故事案における知識・経験を活かして、自転車による交通事故の場合でも被害者の方の損害賠償請求を支援しておりますので、遠慮なくご相談ください。

日比谷ステーション法律事務所
代表弁護士 池田竜郞

以下の項目で当てはまるものがある方はすぐにお電話を! 以下の項目で当てはまるものがある方はすぐにお電話を!
歩行中に自転車に轢かれてしまった。まずは何をどうしたらいいの?
その1

歩行中に自転車に轢かれてしまった。
まずは何をどうしたらいいの?

加害者がまともにとりあってくれない。
その2

加害者がまともにとりあってくれない。

相手が悪いけど、相手も怪我をしているので賠償請求していいのかわからない。
その3

相手が悪いけど、相手も怪我をしている
ので賠償請求していいのかわからない。

加害者・保険会社から提示された賠償金額に不満がある。
その4

加害者・保険会社から提示された
賠償金額に不満がある。

そもそも損害の算定方法がよくわからない。
その5

そもそも損害の算定方法が
よくわからない。

相手に請求するために必要な証拠は何を用意すればいいの?
その6

相手に請求するために必要な証拠は
何を用意すればいいの?

まだ治療中で痛みもあるのに、保険会社から治療費の打ち切りを通告された。
その7

まだ治療中で痛みもあるのに、保険会社
から治療費の打ち切りを通告された。

入通院先の医師が後遺障害の診断に協力してくれない。
その8

入通院先の医師が後遺障害の診断に
協力してくれない。

加害者や保険会社とやりとりするのに疲れた。
その9

加害者や保険会社とやりとりするの
に疲れた。どうでもよくなった。

自転車事故に関するご相談は日比谷ステーション法律事務所まで 自転車事故に関するご相談は日比谷ステーション法律事務所まで
自転車事故に関するお問い合わせ
日比谷ステーション法律事務所では、相談前に必要事項をできる限り把握し、相談時に充実したアドバイスができるよう、インターネット入力による法律相談申し込みも24時間受け付けております。 日比谷ステーション法律事務所では、相談前に必要事項をできる限り把握し、相談時に充実したアドバイスができるよう、インターネット入力による法律相談申し込みも24時間受け付けております。
  • 費用の最大化
  • 豊富な経験・実績
  • 複数の弁護士で対応
  • 適正な損害額を算定
  • 相談料・着手金0円

被害者の手元に入る損害賠償金を最大化します

加害者・保険会社の提示額は不十分!保険会社側の言い値を鵜呑みにして示談するのはもったいない。
被害者本人からの請求では不十分な金額しか提示されませんが、弁護士に依頼すれば増額の可能性は非常に高まります。
いかに加害者・保険会社の提示額が低いかを体感してください。

これまで多数の自転車事故事案を手がけてきた豊富な経験

大手損害保険会社側で自転車事故を含む交通事故事案を数多く扱ってきた弁護士も在籍しています。また事務所全体として、損害賠償に関する理論的な専門知識・経験だけでなく、交渉能力・訴訟対応能力などの実務的知識・経験も兼ね備えております。自転車事故の解決、ぜひ安心してお任せ下さい。

複数の弁護士で知識・経験・労力を結集させる組織性・チーム力

日比谷ステーション法律事務所では、ご依頼ただいた事故案件について、複数の弁護士で解決に向けて協力して対応するため、スピーディで穴のない賠償金獲得戦略を敷くことが可能です。

相談時にその場で適正な損害額をご提示します

個々の事故状況や被害者の属性等を踏まえ、解決の見通しとともに、より正確かつ現実的な損害賠償金を相談時に算定いたします。
※お持ち頂いた資料の分量によっては、算出金額のご提示は後日となることもございます。

費用を気にせず相談できる(成功報酬制)

初回相談料0円。着手金も0円(相手方が賠償責任保険加入の場合)。相談時に、事件の見通しや具体的損害額の見積もりを聞くだけでもOK。
報酬は、加害者側との間で示談が成立した時点または勝訴判決が確定した時点で精算致しますので、相手方が保険加入の場合、弁護士に相談・依頼するのに現金を用意しなくても大丈夫。裁判をしても報酬の増額はなし。
悩む前にまずは弁護士に相談を。

被害者の手元に入る損害賠償金を最大化します

加害者・保険会社の提示額は不十分!保険会社側の言い値を鵜呑みにして示談するのはもったいない。
被害者本人からの請求では不十分な金額しか提示されませんが、弁護士に依頼すれば増額の可能性は非常に高まります。
いかに加害者・保険会社の提示額が低いかを体感してください。

これまで多数の自転車事故事案を手がけてきた豊富な経験

大手損害保険会社側で自転車事故を含む交通事故事案を数多く扱ってきた弁護士も在籍しています。また事務所全体として、損害賠償に関する理論的な専門知識・経験だけでなく、交渉能力・訴訟対応能力などの実務的知識・経験も兼ね備えております。自転車事故の解決、ぜひ安心してお任せ下さい。

複数の弁護士で知識・経験・労力を結集させる組織性・チーム力

日比谷ステーション法律事務所では、ご依頼ただいた事故案件について、複数の弁護士で解決に向けて協力して対応するため、スピーディで穴のない賠償金獲得戦略を敷くことが可能です。

相談時にその場で適正な損害額をご提示します

個々の事故状況や被害者の属性等を踏まえ、解決の見通しとともに、より正確かつ現実的な損害賠償金を相談時に算定いたします。
※お持ち頂いた資料の分量によっては、算出金額のご提示は後日となることもございます。

費用を気にせず相談できる(完全成功報酬制)

初回相談料0円。着手金も0円。相談時に、事件の見通しや具体的損害額の見積もりを聞くだけでもOK。
報酬は、加害者側との間で示談が成立した時点または勝訴判決が確定した時点で精算致しますので、弁護士に相談・依頼するのに現金を用意しなくても大丈夫。裁判をしても増額報酬は一切なし。
悩む前にまずは弁護士に相談を。

自転車事故に遭ったらまず何をするか

自転車事故に関係する基礎知識

ご相談の流れ

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